徳島粉骨舎

お問い合せはお電話にてspace_10_10.gif088-665-5263

海洋散骨の流れ ※必要な渡船業者さんを無料でご紹介いたしております。

(1)渡船業者さんと、料金日時の打ち合わせ

(2)出港

(3)御親族代表挨拶・黙祷 参列者一同

(4)散骨 水にすぐ溶け粉骨が、海に広がります。水溶性袋のまま散骨できます。

(5)献酒 個人の好きだった酒類但し赤ワインは船体に着色する場合がありますので、船長に前もって相談してください

(6)献水 水筒の水で良いでしょう

(7)献花 花はラッピング包装紙を取り、籠などに入れ花びらだけにして、事前に用意しておきます。

(8)黙祷 参列者一同で、行ってください

(9)洋上でお見送り

(10)帰港


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粉骨の需要は散骨以外にもあります。

1. お墓内が手狭になって新しいお骨が入らない

A. ご先祖様の、ご遺骨を粉骨にしてまとめるという方法があります。

2. お墓を、後々見る人がいない

A. ご遺骨を粉骨して散骨供養にする。

3. 手元に置いておきたいけど骨壷のままじゃ威圧感がある

A. お手元供養に、おしゃれな商品などを扱っています。粉骨をさりげなく、お部屋に安置してください

4. 骨壺のサイズを、小さくしたい

A. 粉末状なので、容量が、小さくなります

5. 故人への思いを入れ 置物を作りたい

A. 故人のオブジェをつくられては、どうでしょうか

仏教徒なら35日 49日が納骨の日ですから散骨の日の目安となります
粉骨にされた後、無宗教なら、納骨の決まりがないので、何年でも、お気持ちが落ち着くまでお手元に置きお花などお供えをして供養されるのも一つの方法です。